路地裏の生活者

路地の奥のリノベーション済み京町家で猫たちと共に暮らしています。長年暮らした築100年を超えるレンガ造りアパートメントが取り壊されることになり、中古マンションの購入を検討しましたが、たどり着いたのは築100年越えの路地の奥の町家でした。庶民の京町家暮らし。

年度末の大掃除:階段下収納の中身を全出し

路地の奥のリノベーション済み京町家に猫と共に暮らしています。

 

過去に何度かやっている収納の見直しですが、今回は階段下収納を全出ししました。

www.inthe-alley.net

 

カラーボックスなどもすべて出して、掃除機掛け&拭き掃除

左手奥には、新しい乾燥材と消臭剤をセット

貴重な造り付け収納ですが、形状的に使い勝手がいい範囲は限られています。

引き戸を開けて手前の部分以外は、頻繁に使うものの収納には向いていない。

なので、奥のカラーボックスには、取説や大判の写真集や画集、ストック類、工具などを入れて、手前にキャリー付きの棚を置いてます。

 

背の高いカラーボックスは、細身のものを使ってますが、ジモティーとかで通常の幅のものを手に入れられれば、収納量が増えるよなぁと思いつつ、手を付けておりません^^;

カラーボックスとキャリー付きの棚は、旧居で使用していたものをそのまま持ってきました。

 

キャリー付きの棚の下段は、プラ、ペットボトル、缶などの資源ごみいれ

中段は猫のブラッシングセットと掃除道具など

上段は、普段使いのバッグ置き場です。

左側にぶら下げている取っ手付きビニール袋の束は、ゴミ箱設置用と生ごみ用の2サイズ

レジ袋有償化後に購入するようになりました。

結局、レジ袋有償化ってプラゴミ削減の役になっているんですかね??

 

高さのない左側は、段ボール置き場です。

段ボールの回収が2か月に1度なので、結構溜まります。

 

 

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