路地裏の生活者

路地の奥のリノベーション済み京町家で猫たちと共に暮らしています。長年暮らした築100年を超えるレンガ造りアパートメントが取り壊されることになり、中古マンションの購入を検討しましたが、たどり着いたのは築100年越えの路地の奥の町家でした。庶民の京町家暮らし。

25年ぶりのひとり暮らし

路地の奥のリノベーション済み京町家に猫と共に暮らしています。

 

わたくし、人生の3分の2は、ひとり暮らしなのですが、2001年に最初のハンサムボーイを引き取って以来、ずっと猫がいる生活でした。

完全にひとりになったのは、考えてみれば25年ぶり

 

もう必要なくなった、給水器のスイッチを切ったら、静かすぎて落ち着かなくて、部屋のBGM代わりにまだ動かしています。

水の流れる音は落ち着く

給水器を導入したのなんて、つい最近なんですけどね^^;

 

かかりつけの動物病院からプリティガールへ送っていただいたフラワーアレンジメントです。

ピンクや黄色の明るい色のお花は、外してプリティガールと一緒に火葬してもらいました。

うちに飾るよりもその方がいいかなと思って。

 

 

このペンギンの蹴りぐるみも元気な時は、なめたり蹴ったり気に入っていたので、一緒に連れて行ってもらいました。

プリティガールを見送って、しばらく経ちましたが、まだ爪とぎなど片付けきれずにいます。

やっとトイレは洗った。

未開封のフードは、保護猫団体さんが受け取ってくれる気がするんだけど、まだ調べてません。

ぼちぼち、やっていこうと思います。

 

 

 

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