路地裏の生活者

路地の奥のリノベーション済み京町家で猫たちと共に暮らしています。長年暮らした築100年を超えるレンガ造りアパートメントが取り壊されることになり、中古マンションの購入を検討しましたが、たどり着いたのは築100年越えの路地の家でした。

2019-12-31から1日間の記事一覧

骨髄バンクドナー「末梢血幹細胞提供」の経験②

私が経験した末梢血幹細胞の提供の経験をつづっています。 数年前のことなので、現在とは多少異なる内容になっている可能性がある点をご承知おきください。 採取の前に想定できそうな想定外発生 採血のプロは誰だ? 幹細胞採取中は身動きがとれません 必要な…