路地裏の生活者

路地の奥のリノベーション済み京町家で猫たちと共に暮らしています。中古マンションの購入を検討しましたが、紆余曲折あって築100年越えの路地の家にたどり着きました。

路地の住人

路地の家にはどんな人が住んでいるのか?

私が住んでるところは、全16戸中、高齢者世帯(一人暮らし含む)と空き家が過半数を占めます。

他は私のような中年一人暮らしと事務所利用、賃貸物件の若者カップルと子育て世代が各1世帯。

災害リスクと騒音トラブルを考えると、どうしても子育て世代には敬遠されるよね(っω・`。)

でもお金の余裕がないけど、フットワークが軽い若者には向いてるんじゃないかな?

家主の皆様~お高めのゲストハウスじゃなくて、DIY可の賃貸にしてもいいと思いますよ~

賃貸ならお試しで住みやすいし、合わなかったら引っ越せるのは利点だと思います。

そして若者は地区体育祭の戦力になるよ!

賃貸でも一軒家(長屋含む)に住んでると、体育祭に誘われるのです。

3人で一軒家をシェアしてた友人は体育祭に参加するまでは、なんか胡散臭く見られてたそうですが、体育祭で活躍したらその後は、明らかに周りの人がにこやかに挨拶してくれるようになったそうですよw

京都市民の体育祭に掛ける情熱はちょっと理解不能です…

以前住んでたアパート周辺では、予行演習をしてる人たちを見かけたくらい、力が入ってます!

体育祭に向けて帰省する人もいたのよΣ(゚□゚(゚□゚*)

私は体育祭で活躍できるような運動神経がないので、ちょっと不安でございます。

体育祭の日程が迫っている・・・

競技に卓球があれば、そこそこ活躍できるんですが…

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